委員長方針

地域研修委員会

役 職 氏   名 事 業 所 名 電話番号
委員長 辻 祐基 ㈱ホテルアローレ 75-8000
副委員長 浅田  竜太 ㈱大同ゼネラルサービス 72-3966
副委員長 田嶋 孝行 ㈲丸幸 77-2828
委員 阿戸 宏樹 アド地所 75-7677
委員 木村 峯久 あ~すエステート 77-5117
委員 杉山 佳津也 ㈲スギヤマ(スギヤマ酒店) 72-0462
委員 高橋 昌利 料亭 たか橋 72-0183
委員 西野 一幸 ㈱ニシノデンキ 72-0632
委員 薮内  誠 ㈲薮内工務店 73-2655
委員 山本 善光 ㈱山組/ムラタ産業㈱ 73-8034
委員 吉田 成月 山下商店 72-3814
委員 米口 正樹 建具店 彩備 74-1880
委員 渡邉 薫 夢コーポレーション㈱ 夢屋加賀店 73-5001

担当副会長 東木 伸道/担当事務局職員 西山 佳孝

 

【委員長方針】

北陸新幹線の敦賀延伸~関西延伸に向け、加賀温泉郷の歴史の中で最も賑わいのある時代をつくるチャンスが加賀市にはあります。しかし、そのチャンスをつかむためには加賀市全体のしっかりとした準備が必要であると考えております。

今回担当させていただく事業「おもてなし講座」を通じて、一人でも多くの加賀市民に地域の魅力を理解いただき、「もてなし力」の向上を目的に活動させていただきます。

また、「加賀ふるさと検定」における加賀YEG会員の受験率・合格率アップに向けた取り組みも継続事業として積極的に行ってまいります。

これまでの「おもてなし講座」、「加賀ふるさと検定」を引っ張ってきてくださった東木副会長ご指導のもと、一年間一生懸命事業に取り組んでまいります。宜しくお願い致します。

 

【事業計画】

1.「おもてなし講座」の企画・運営

2.「加賀ふるさと検定」の加賀YEG会員受験率・合格率アップ

 

【活動予算】

250,000円

 

次世代育成委員会

役 職 氏   名 事 業 所 名 電話番号
委員長 木村 祐輔 ㈲ライオン 72-8708
副委員長 瀬戸 高志 瀬戸設計 73-0220
副委員長 西野 公宏 ガレージアルテミス 76-9396
副委員長 福村  篤郎 ㈱フクムラ 77-3646
委員 梅田 健 梅田菓子舗 72-0563
委員 大下 正之 漆工芸 大下香仙工房 77-5250
委員 表   直樹 表自動車 72-4885
委員 角谷 直幸 ㈱カドヤ工務店 73-8723
委員 角井 猛彦 カクイ設備 74-7003
委員 小谷 泰之 ㈱橘香堂 75-3331
委員(新入会員) 杉田 太 エノテカ・チェドロ・ステッラ 75-7910
委員 谷口 勇一 谷口勇一税理士・行政書士・FP事務所 76-5503
委員 辻野 康代 衣裳館クレイドル 73-0200
委員(新入会員) 綱村 聡 ツナムラ瓦店 76-6196
委員 中井 一成 エンツォ 76-6161
委員 東出 友明 丸運トラック㈱ 77-2788
委員 山岸 和伸 ㈲山ぎし 73-1177

担当副会長 高野 宣也/担当事務局職員 石田 忠広、吉野 大介

【委員長方針】

近年の加賀市は、若者の人口流出による少子高齢化、地場の中小企業の市場規模が縮小、後継者不足など先行きに明るさが無く、企業誘致など様々な施策が試みられていますが、まだまだ道半ばであります。そんな中、地域経済の活性化の為には、地域の中小企業の投資・挑戦・起業マインドが必要なのではないでしょうか。

次世代育成委員会では、地域の子ども達に商売の面白さを伝える「ジュニアエコノミーカレッジ」を行います。会社運営・商品開発・人材育成など、子ども達と一緒になって考え、作り上げることで、子ども達には起業マインドの育成を図り、メンバーには自社の運営や新たなる挑戦への気づきの場に成るように事業の構築をしていきます。

昨年以上に加賀らしい「ジュニアエコノミーカレッジ」を目指し、高野副会長のご指導のもと、西野副委員長、瀬戸副委員長、福村副委員長をはじめ委員会メンバー一丸となって事業を盛り上げていきたいと思います。一年間、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

【事業計画】

1.ジュニアエコノミーカレッジ事業の実施

 

【活動予算】

450,000円

 

総務・交流委員会

役 職 氏   名 事 業 所 名 電話番号
委員長 三津野 一成 レストラン フェアレディー 73-3335
副委員長 井村 直哉 井村商店 72-1786
副委員長 辻 覚 ㈲ツジ商事 74-2459
委員 川下 慎太郎 ㈱カワシタ塗装 74-2283
委員 久保出 伴治 ㈲友星自動車 74-8230
委員 小町 康弘 ㈱COM 74-1655
委員 立野 敏郎 加賀ケーブルテレビ㈱ 72-8181
委員 墨屋 満 ㈲昭宝製菓 76-4472
委員 田中 宏和 ㈲マック 72-8010
委員 中島 将連 ㈱ナカシマグループ Kids Kiss 73-0024
委員 村井 寿雄 ライノ・インタレスト ハウス 76-6311
委員 山畑 秀徳 ㈲山畑電器商会 72-2212
委員 山﨑 輝芳 ㈱サイエン 77-4322

担当副会長 深田 卓弥/担当事務局職員 辻 理英、中野 貴之

 

【委員長方針】

今年度、南海会長の下、総務・交流委員会の委員長という大役を任せていただきます。

定例会や総会においては加賀YEGのメンバーが参加し易く、人と人とのコミュニケーションを大切にし、有意義な活動ができるよう諸会議の運営に努めてまいります。

また、本年度は交流事業の方も担当させていただきます。南海会長が掲げられた「原点回帰」のスローガンを踏まえ、一度原点にもどり、新たな交流事業が生み出せるように、各種団体との連携・参加・協力をしていきたいと思います。

微力ですが今年一年間、深田副会長にご指示を頂き、井村副委員長、辻(覚)副委員長をはじめ、委員会メンバー全員で総務・交流委員会を運営していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 

【事業計画】

1.諸会議の企画・運営並びに会員の参加促進

2.各種団体との交流・連携

 

【活動予算】

150,000円

 

東日本をまもり隊

役 職 氏 名 事 業 所 名 電話番号
隊長 稲手 彰穂 (株)ライオンズ旅行企画北陸営業所 75-7001
副隊長 中村 肇伸 フローリスト中勝 72-0723
隊員 全メンバー
協力団体 加賀まれびと交流協議会

担当事務局職員 辻 理英

 

【活動方針】

震災より丸6年を迎えた日、私たちは支援のため南相馬を訪ねる予定でした。

ですが、このプロジェクトを共有している、加賀まれびと交流協議会の前会長、吉田利久さんにご不幸があり、この日の訪問を諦め、4月1日に支援を延期させていただき、皆さまと交流を重ねてまいりました。

本来ならば、被災者の皆さまと、あの時を共有したいと思っていました。

3.11は被災者の皆さまにとって、ご家族を亡くした日であること、未だに2562名(東日本大震災における全体数)の方が行方不明だということ、震災が継続しているという事実を、体感したいと思ったからです。

この6年間を振り返るに当たり、私たちが行ってきたこの支援は、ごく普通で、誰にでも出来る事だったと思います。

さらに、青年経済人としては、もっとやれることがあったのでは?とも感じております。

昨年度末の予定だった仮設住宅からの退去は、今年度末に延期され、いよいよ仮設住宅の皆さまを支援するのも、今年度が最後になります。

6年間継続した、被災地直球支援プロジェクト「東日本をまもり隊」

今年度も南相馬訪問を継続したいと思っております。

風化させない支援の在り方、そして、本当の意味での復興

「Let's try again! 支援の在り方を、次のビジョンへ!」

支援という思いを形に変えるために、最後になる1年間、皆さまのご支援とご協力を賜りますよう、宜しくお願いいたします。